各端末では、薬品入庫処理、在庫管理、使用完了処理などが利用できます。 薬品の登録は、メーカーの製造番号やバーコードによって行うことができます。
PRTR調査に関する利用のほか、毒物・劇物の在庫・使用量管理や危険物の数量管理、 一般薬品の在庫管理などにも利用できます。またMSDSの観覧も可能です。