システムは、サーバーとそれに接続するWeb端末から構成され、端末に関して、
現在研究室で使用中のものを利用できます。Mac端末の使用も可能です。
※専用端末は必要としないので導入コストを低減。(他社メーカー比較)

各端末では、薬品入庫処理、在庫管理、使用完了処理などが利用できます。
薬品の登録は、メーカーの製造番号やバーコードによって行うことができます。

PRTR調査に関する利用のほか、毒物・劇物の在庫・使用量管理や危険物の数量管理、
一般薬品の在庫管理などにも利用できます。またMSDSの観覧も可能です。